2002年4月から続く、立川諏訪神社の境内で毎月第4日曜日に開催される骨董市。
「杜の中の青空美術館」という愛称の通り、神社の緑豊かな杜の中に約50店舗の骨董・古美術商が軒を連ね、和骨董・西洋アンティーク・古書・古銭・着物・昔の玩具・美術品など多彩な品々が並ぶ。プロの骨董商が出店するため品質が高く、掘り出し物との出会いが楽しめる。神社の静かな雰囲気の中でゆっくり品定めできるのも魅力。朝7時から15時まで開催され、早朝ほど良品に出会える確率が高い。雨天中止。
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神社の緑に囲まれた境内に約50店の骨董商が並ぶ風情ある骨董市。和骨董から西洋アンティーク、古書、着物まで幅広いジャンルの品揃え。プロの骨董商ならではの良質な品と掘り出し物探しが醍醐味。
2002年4月に始まった骨董市で、20年以上の歴史を持つ。立川諏訪神社は約1,200年の歴史を持つ古社で、その境内を会場に毎月継続開催されている。
JR中央線立川駅南口から徒歩約10分、多摩都市モノレール立川南駅から徒歩約8分。立川諏訪神社(立川市柴崎町1-5-15)境内にて開催。
朝7時の開場直後が最も品揃えが良くおすすめ。午前中は特に賑わうが、神社境内のため過度な混雑にはならない。午後は品数が減るため早めの来場を。
hotel東京都 立川市の宿を早めにチェックPR雨天中止のため当日の天気確認を忘れずに。8月は休止となるため7月が夏前最後の開催。現金のみの店舗が多いため小銭の用意を。
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